わんわんブログ

一人暮らしをエンジョイしながら趣味を満喫!

MENU

【一人暮らし】毎日の自炊はキツい!そんなあなたに最適なサービスは冷凍弁当宅配サービス!

こんにちは。

 

一人暮らし3年目、自由気ままな生活を満喫しているわんわんです。

 

みなさん、自炊はしてますか?

 

わんわんはストレスにならない程度に頑張っているつもりです。

 

けど、毎日自炊をしようと思ったらとてもじゃないけどムリですね。

 

なんと言っても料理が苦手ですから。

 

みなさんはどうですか?

 

わんわんと同じく、毎日の自炊はキツいと思っている人は多いのではないでしょうか。

 

料理が趣味という人を除いたら、毎日の自炊はしたくないと思っている人が大半だと思います。

 

そこで本記事では

 

・毎日の自炊がキツいなら冷凍弁当宅配サービスが便利

 

・冷凍弁当宅配サービスを利用するメリット・デメリット

 

・冷凍弁当宅配サービスを選ぶ時に注目したいポイント

 

について書いていきます。

 

毎日の自炊にうんざりしている人や、少しでも自炊を楽にしたいと思っている人は、ぜひ最後まで読んで見てください。

 

この記事を最後まで読んでもらえば、毎日自炊をしなくて良い方法がわかりますよ。

 

 

毎日の自炊がキツいなら冷凍弁当宅配サービスが便利

f:id:Wanwan08:20210518193248j:plain

 

一人暮らしをしていると、キツくなってくるのが毎日の自炊です。

 

仕事が忙しくて帰る時間が遅くなってしまう人や、自炊をしようにも料理が苦手で美味しいものが作れない人は、毎日の自炊はとてもじゃないけど無理。

 

そんな時多くの人は、コンビニ弁当やスーパーのお惣菜、外食などで済ませてるのではないでしょうか。

 

コンビニ弁当やスーパーのお惣菜、外食などはとても便利で簡単なので頼ってしまいガチですが、栄養バランス的には心配な部分があります。それに、毎日となると飽きてしまうし、食費も膨らんでしまいますよね。

 

そこでそんな悩みをもっている人達にピッタリな、冷凍弁当宅配サービスの出番なのです。

 

それでは冷凍弁当宅配サービスとはどんなサービスで、利用するとどんなメリット・デメリットがあるのか、どんな人達にオススメなのかを見ていきます。

 

冷凍弁当宅配サービスとは

 

冷凍弁当宅配サービスとは、出来上がっているおかずを冷凍したお弁当にして、自宅や会社などに届けてくれるサービスです。

 

業者さんによって選べるメニューのコースは様々で、毎日食べても飽きる事がないように工夫されています。

 

冷凍してあるお弁当を、一定期間分まとめて配達してくれるので、ちょくちょく注文する必要が無いし受け取りも少なくて便利です。

スポンサーリンク

 

冷凍弁当宅配サービスを利用するデメリット

 

しかし、冷凍弁当宅配サービスを利用するとデメリットもあります。

 

どんなデメリットがあるのか詳しく見ていきましょう。

 

冷凍庫のスペースが必要

 

お弁当は冷凍してあるので、保存のためには冷凍庫に入れておかなければいけません。

 

例えばまとめて7食分を注文したとすると、当たり前ですが、7食分の冷凍するスペースが必要になってきます。

 

一人暮らしをしている人は、小さめの冷蔵庫を使用している人は多いと思うので、冷蔵室を圧迫されるのはなかなかの困りものです。

 

スポンサーリンク

 

食費の節約にはならない

 

冷凍弁当の1食の相場はキャンペーンなどを適用しないと600円〜800円くらいなので、安くはないです。それに業者によっては送料もかかってしまいます。

 

毎日外食と比べると気持ち安くはなりそうですが…。

 

なので食費の節約のために宅配冷凍弁当サービスを利用する事はちょっとオススメできませんね。

 

しかし、栄養バランスのとれたお弁当を簡単に食べられると考えると、コスパは良いですね。

 

自宅での受け取りが必要

 

冷凍弁当宅配サービスは言葉の通り自宅に冷凍弁当を届けてもらえるサービスです。

 

なので、自宅での受け取りが必要になってきます。

 

日時指定などはできますが、どうしても時間の幅があるので、その時間帯に自宅にいなければいけないのは、少々めんどうですね。

 

受け取りに時間をかけたくないよ、という人には注文した当日にお弁当を作って、そのまま夕方に届けてもらえる宅配弁当サービスが便利。

 

と言うのも、当日に届けてもらう宅配弁当の場合、お弁当用の宅配ボックスを無料で貸し出してくれる業者もあるからです。

 

留守にしていても、宅配ボックスに入れておいてくれるので、時間の縛りがありません。

 

帰ってきたら、宅配ボックスから出してすぐに食事を楽しめるので便利ですよ。

 

当日に届けてくれる宅配弁当サービス

スポンサーリンク

 

冷凍弁当宅配サービスを利用するメリット

 

それでは続いて、メリットを見ていきます。

 

冷凍弁当宅配サービスを利用するとどんなメリットがあるのでしょう。

 

手軽に栄養バランスのとれた食事ができる

 

冷凍弁当宅配サービスを利用すれば、手軽に栄養バランスのとれた食事ができるようになります。

 

管理栄養士さんたちがしっかりと考えて作ってくれているので、間違いなしです。

 

それに、自分にあった制限食をいろいろなコースから選べるのもうれしいポイント。

 

例えば、Dr.つるかめキッチン ならカロリー制限食や塩分制限食など、5種類のコースから自分にあった食事が楽しめるようになっています。

 

自炊をして栄養バランスのとれた食事を続けるのはとても大変だから、一人暮らしの人達には魅力的ですね。

 

あわせて読みたい記事はこちら↓

保存しておける期間が長い

f:id:Wanwan08:20210518195242j:plain


 

冷凍弁当は保存しておける期間が、届いてからだいたい1ヶ月以上と長いです。

 

これだけ保存しておけると、急な予定が入ってしまってお弁当を食べる機会が減ってしまった、なんて時にでも安心です。

 

自炊出来ない時にすぐ食べられる

 

自炊をしようと思っていても、仕事や遊びで疲れてしまってやる気が出ないなんて事ありませんか?

 

そんな時にこそ便利なのが冷凍弁当です。

 

仕事で帰りが遅くなってしまっても、レンジでチンすればすぐに食べられます。

 

それも栄養バランスも良い食事が楽しめるので、疲れている時にも健康的でいいですね。

 

スポンサーリンク

 

食後の後片付けが簡単

 

冷凍弁当なら後片付けも簡単です。

 

食べ終えた容器を捨てるだけ。

 

あとはご飯(白米)や汁物のお茶碗をささっと洗ってしまえば完了です。

 

それすらもめんどくさいと思う人は、レトルトのご飯や汁物を準備すれば、お弁当の容器と一緒に捨てるだけなので、さらに簡単に。

 

または、ご飯付きの冷凍弁当宅配サービスを利用するのも良いですね。

 

食宅便 ならご飯も一緒に頼む事ができるので、さらに便利。

 

自炊をすると後片付けも時間がかかるので、簡単に済ませられるのは嬉しいところ。

 

冷凍弁当宅配サービスを選ぶ時に注目したいポイント

スポンサーリンク

 

 

冷凍弁当宅配サービスはたくさんあるので、どんな基準で選べば良いか分かりにくいですよね。

 

そこで冷凍弁当宅配サービスを選ぶ時には、どんな所に注目して選べば良いのかを見ていきます。

 

自分が満足できるメニューがあるか

 

冷凍弁当宅配サービスを選ぶうえで、配達してくれるお弁当のメニューはとても1番重要ですね。

 

自分が食べたくないメニューだと意味ないですし。

 

それにボリュームも重要。

 

せっかく栄養バランスが計算されたお弁当なのに、満足できるボリュームじゃないと、余分に食べることになっちゃいますからね。

 

注文から何日くらいで届くのか

 

注文してからどのくらいの日数で届けてくれるかも注目しておきたいポイントの1つ。

 

注文したは良いけど、食べたい日に届かないでは意味ないです。

 

多くの宅配冷凍弁当サービスでは注文から3日〜4日で届けてもらえるけど、お店によっても変わってくるので、しっかり確認しておいた方がいいですね。

 

スポンサーリンク

 

ご飯(白米)付きなのか

 

利用したい冷凍弁当宅配サービスがご飯(白米)付きなのかも知っておきたいですね。

 

ご飯(白米)を自分で用意するかしないかは、後片付けの洗い物にも影響してくるので、重要なポイントですよ。

 

料金的にも変わってくるので、自分がご飯(白米)付きが良いのかどうかも考えておきましょう。

 

まとめ|無理して自炊するよりも便利なサービスを利用して時間を有意義に使おう

 

自炊を毎日するのはキツいと悩んでいる人にとっての解決策、冷凍弁当宅配サービスについて紹介してきました。

 

・手軽に栄養バランスの取れた食事をしたい人

 

・食後の後片付けを楽にしたい人

 

・食べたい時にすぐに食べれるようにしたい人

 

上記の人達にも、とても満足できるサービスになっているので、気になった人はぜひ利用してみてください。

 

自炊に割いていた時間を有効に使えるようになりますし、毎日の自炊で悩むことがなくなりますよ。

 

あわせて読みたい記事はこちら↓